セミリタイア

コミュ障は早期リタイア生活においてとても大きなメリット・強みとなる

コミュ障は早期リタイア生活においてとても大きなメリット・強みとなる私は人と喋るのがあまり好きではない。

そんなだから、会社員をしていると疲れるばかりだった。

しかし、早期リタイア生活においてはそのような性格の人は逆に大きな強みとなる。

他人とのコミュニケーションを必要としない性格は早期リタイア生活において強い

私は人とあまり会話しなくても寂しいとは思わない性格である。

Twitterもやっているが、そんな私だからほとんどツイートすることがないくらいだ。

会社では無理に周りに合わせてコミュニケーションを取っていたが苦痛でしかなかった。

こんな性格は早期リタイア生活においては非常に強い。

早期リタイア生活は孤独で寂しいもの

早期リタイアすると他人とコミュニケーションを取る機会が大きく減る。

友人とも価値観が合わなくなり疎遠となってしまう可能性もある。

そうなると、

  • 寂しい
  • むなしい

と虚無感を感じるようになって、リタイア生活を辞めて社会復帰というケースもある。

寂しがり屋な人は他人との繋がりを持っていこう

コミュニケーションをする機会が極端に減る早期リタイア生活において、コミュニケーションをほとんど必要としない私のような性格の人はとても強い。

私の場合は昔のニート生活の経験からコミュニケーションをする機会が全くなくても問題ないことを実証済みだ。

だから、数か月後の早期リタイア後は、引き籠りながらお金をかけない趣味で大いに楽しんでいくつもりだ。

他人とのコミュニケーションを必要とする性格の人ならば、

  • 仕事を多めに入れるセミリタイアスタイル
  • 社会人サークル系に加入する

など他人との繋がりを持っていくようにして早期リタイア生活に失敗しないようにしていくべきだろう。